RIETI - 「終身雇用」の実態とその変化戦後から1995年までの動向
これは通常雇用主側の不適格者の解雇と雇用者側の自発的転職・離職によるが、企業の終身雇用政策が広範に存在すると、後者による雇用調整が支配的になる ... (4)また常雇にとどまる者のうち、30歳までの転職率は世代でみると若い世代ほど率が高い。 ...
http://www.rieti.go.jp/jp/papers/journal/0411/rr01.html
質問なんですが、私は現在1ヵ月間勤務中の会社(今はまだ正社員ではなく研修期間中です)を退職して、新たに面接に受かった会社へ転職しようとしています。
そこで新たな勤務先の入社手続きに『前職の源泉徴収票』が必要なのですが、現在勤務中の会社はもちろん、その前に勤務していた(去年の2月~10月)会社のものももらっていません。
ただ、面接時の履歴書には前職2年、現職2年の勤務期間を書いてしまっています。
いけない事をしてしまったのは承知の上なのですが、どうにかならないものでしょうか??去年働いていた会社に求めればいいのでしょうか??今年に入ってからまだ収入は現在の会社の研修1ヵ月目の給料しかありませんが、その場合どうなるのでしょうか??源泉徴収の意味も深く理解できていないので、質問の意味もわかりにくいかも知れませんが、どなたかアドバイスいただければ有り難いです。
よろしくお願いします。
転職を考えてます。
転職は五回目です、今の仕事について約一年半、本当に自分のやりたい仕事ではなく、人間関係に悩まされ現在転職を考えています、次にエントリーしている会社は人間関係も少なく理想な仕事に近いです、しかし転職ばかり繰り返し、なんか後味が悪いです、できれば、同じ会社で長く勤めたいし、上司や同僚とコミュニケーションを計りたい、自分には忍耐力が欠けてると思います、転職は間違っていますでしょうか
私は元派遣社員で、短期が続きました。
だからあなた以上に多くの会社で働きました。
本当に感心するほど、どこに行っても嫌な人っているものですよ。
ただし、今の仕事がやりたい仕事ではなく、次の会社は理想に近いのなら、チャンスではないですか?
人間関係は、基本どこに行っても何かあると思い、割りきる事も必要です。
でも仕事は・・やはりイヤイヤ働いているのは、人生もったいないですからね。
でもこの不況です。
本当に決まってから辞めて下さいね。
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